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「しりあがり寿 図書室」(しりあがり寿の「いろいろやってるら。」関連企画 その2)

Exhibition

「浮世絵って何?」

Exhibition

桝本桂子「キッチュな工芸」

Exhibition

宮村弦「Image Langue: Linear Code」

Exhibition

深堀隆介「Goldfish Salvation」

Exhibition

「共栄design x apparatusスペインレジデンス報告展」『共栄design x apparatuスペインレジデンス報告展』

Exhibition

第1回・小学生オリキャラ祭り!展覧会

Exhibition

「江戸の粋」~現代に継承する日本の伝統造形~ “Ryo Arai & ITARO” – Essence of Edo-Tokyo

Exhibition

Asian Creative Culture

Exhibition

”Asian Creative Culture” Part1 (London)

Exhibition

”間 MA”  (”Asian Creative Culture” Part2 )

Exhibition

「十八番」OHAKO

Exhibition

「しりあがり寿オヤジの肖像」(しりあがり寿の「いろいろやるら。」 関連企画 その3)

Exhibition

ジェネビーブ・チュア 「Another Place」CCCアーティスト・イン・レジデンス作品展

Exhibition

稲葉英樹 『Now Printing』

Exhibition

ICN プレオープニング 展覧会「マン盆栽」The Mambonsai

Exhibition

「しりあがり寿 大政奉還」(しりあがり寿の「いろいろやるら。」 関連企画 その2)

Exhibition

「しりあがり寿 歴史資料館(笑)」 (しりあがり寿の「いろいろやるら。」 関連企画 その1)

Exhibition

「東海道工作展」

Exhibition

The Joy of Toy~UK/JPキャラクターの世界~

Exhibition

「armored pine」鎧松‐東信展

Exhibition

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天久聖一「家庭遺産」トークイベント (展覧会 しりあがり寿の「まだまだやるら。」関連企画)天久聖一「家庭遺産」トークイベント (展覧会 しりあがり寿の「まだまだやるら。」関連企画)

Portfolio

Exhibition

日 時:2013年12月21日(土)18:00~20:30(17:00 開場) 定 員: 80名(CCCWebサイトにて要受付) 会場 : ICN space ゲスト:天久聖一、しりあがり寿、山下哲(ほぼ日刊イトイ新聞) 入場料:無料日 時:2013年12月21日(土)18:00~20:30(17:00 開場) 定 員: 80名(CCCWebサイトにて要受付) 会場 : ICN space ゲスト:天久聖一、しりあがり寿、山下哲(ほぼ日刊イトイ新聞) 入場料:無料

天久聖一氏 × ほぼ日刊イトイ新聞 × CCC 共同企画 天久聖一の『家庭遺産』展(しりあがり寿の「まだまだやるら。」関連企画)

Portfolio

Exhibition

今年めでたく世界遺産登録を果たした富士山、そのご当地静岡において「家庭遺産展」を開催します! 「家庭遺産展」では全国から寄せられた家庭遺産委員会公認の「家庭遺産」を展示紹介します。中には「どうしてこれが?」とお思いになるモノもあるかもしれませんが、所有者みずからに書いていただいたエピソードと一緒にご覧いただければ、きっと第一印象とは違う目で、その素晴らしい価値を楽しんでいただけることでしょう。展示されたこれらの遺産が、みなさまのご家庭の歴史を振り返るきっかけとなれば幸いです。どうぞごゆっくりご鑑賞ください。(天久聖一)
会期:2013年12月7日(土)~12月28日(土)(日・祝休) 会場:静岡市クリエーター支援センター(CCC) 2F 主催:静岡市クリエーター支援センター(CCC) 協力:有限会社さるやまハゲの助、ほぼ日刊イトイ新聞 企画:天久聖一、ほぼ日刊イトイ新聞 企画・コーディネイト:株式会社ヘキサプロジェクト ロゴデザイン:ほぼ日刊イトイ新聞 ポスター・フライヤーデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ウェブデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト 参加アーティスト:天久聖一 入場料:無料

広重xエミリー・オールチャーチ「東京ストーリー/アフター広重」

Portfolio

Exhibition

広重は、歴史の中で鎖国から解放され西洋への扉を開いた、非常に面白い時代に活動していました。彼の『名所江戸百景』は、西洋の脅威による変革と伝統的な日本との間にある重要な拠点であった「江戸」という1つの都市を捉えています。本展、「東京ストーリー/アフター広重」では、広重晩年の傑作『名所江戸百景』と、エミリー・オールチャーチの広重へのオマージュ作品をご紹介します。オールチャーチは『名所江戸百景』のシーンとなった場所を実際に訪れ、その背景をモチーフとして現代の風景画を作り上げています。広重の『名所江戸百景』が、日本の歴史における決定的瞬間を記してきたように、オールチャーチの東京ストーリーは、現代の都市の本質を象徴しているのかもしれません。また、2013年4月、彼女が静岡市に滞在し、広重の東海道五拾三次之内をテーマに制作した新作『Tokaido Road - Yui, Mariko』(「東海道 - 由比、丸子」)も発表します。
会 期:2013年11月19日(火) ~ 2014年2月2日(日) 【Part 1】11月19日(火)~ 12月23日(月・祝)歌川広重 『名所江戸百景』計58点(目録含む) 【Part 2】12月25日(水)~ 2014年2月2日(日)歌川広重 『名所江戸百景』計59点 【Part1/Part 2共通】エミリー・オールチャーチ『Tokyo Story/After Hiroshige』10点 ※年末年始休館日: 2013年12月28日(土)~2014年1月4日(土) 会 場:静岡市東海道広重美術館 主 催:静岡市東海道広重美術館 (指定管理者 特定非営利活動法人ヘキサプロジェクト) 協力:J400(Four Hundredth Anniversary of Japan-British Relations)、(公財)アダチ伝統木版画技術保存財団、静岡市クリエーター支援センター(CCC) 展覧会企画(プロデュース/キュレーション):株式会社ヘキサプロジェクト コーディネイト:ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド         空間デザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ポスター・フライヤーデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ウェブデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト 参加アーティスト:エミリー・オールチャーチ

『浮世絵POP』江戸~現代のポップカルチャー

Portfolio

Exhibition

ポップ・アートとは「大衆向きで、一過性の、消耗品で、安価で、大量生産された、若者向けで、おしゃれで、セクシーで、工夫をこらした、魅力的で、大もうけできるもの」この言葉は、ポップ・アーティストであるリチャード・ハミルトンが書いたポップ・アートの11の定義です。庶民の文化が成熟した江戸時代、これらの条件を備えた浮世絵はもしかしたら日本のポップカルチャーの先駆者だったのかもしれません。本展では、当館所蔵の歌川広重の代表作『東海道五拾三次之内』(保永堂版)、世界に数点しかないと言われる『中津川』(通称 雨の中津川)を含む『木曾海道六拾九次之内』を中心に110点を一挙展示します。併せて、日本を代表するグラフィックデザイナー 田中一光や粟津潔、現代アーティストの山口晃、ミヤケマイ、山口藍などによる現代木版画を紹介しながら、伝統木版の新たな可能性を探ります。現代に息づく江戸の町人文化や大衆性と重なるポップでグラフィックな要素をお楽しみください。
会期:2013年9月18日(水) ~ 11月17日(日) 【Part 1】9月18日(水) ~ 10月14日(月・祝)歌川広重 『木曾海道六拾九次之内』日本橋~大津 全71枚 【Part 2】10月16日(水) ~ 11月17日(日)歌川広重 『東海道五拾参次之内』日本橋~京都 全55枚 【Part1/Part 2共通】現代木版画(田中一光、粟津潔、勝井三雄、曖嘔、ミヤケマイ、山口晃、山口藍、ピーター・マクドナルド、スティック、ジェド・ヘンリー、志世都りも、福田美蘭、吉田潤) 全47枚 会場:静岡市東海道広重美術館 主催:静岡市東海道広重美術館(指定管理者 特定非営利活動法人ヘキサプロジェクト) 協力:版画工房 エディション・ワークス 、木版館 Mokuhankan 、(公財)アダチ伝統木版画技術保存財団、Four Hundredth Anniversary of Japan-British Relations 展覧会企画(プロデュース/キュレーション):株式会社ヘキサプロジェクト コーディネイト:ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド         空間デザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ポスター・フライヤーデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ウェブデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト 参加アーティスト:田中一光、粟津潔、勝井三雄、曖嘔、ミヤケマイ、山口晃、山口藍、ピーター・マクドナルド、スティック、ジェド・ヘンリー、志世都りも、福田美蘭、吉田潤

写真コンテスト『GREAT MOUNTAIN FUJI / 富士山「じぶん」遺産』(「ドキュメンタリー富士」関連企画)

Portfolio

Exhibition

あなたの日常の生活の中には、どんな「富士山」がありますか? 自宅のお風呂場やトイレやの窓、通勤電車やバスの車中から見る富士山、 いつも立ち寄るコンビニや犬の散歩道で見る富士山...などなど、いつものあたり前の風景こそが、あなた自身の記憶の遺産になるかもし れません。そんな「富士山「じぶん」遺産」写真を募集します。あなたのためだけの富士山の写真をお寄せ下さい。選出作品は、Part2 会期中 当館エントランスホールにて展示を行います。
会期:2013年9月3日(火)~9月16日(月・祝) 会場:静岡市東海道広重美術館 1Fエントランスホール 主催:静岡市東海道広重美術館(指定管理者 特定非営利活動法人ヘキサプロジェクト) 協力:マグナム、Four Hundredth Anniversary of Japan-British Relations、日本航空 展覧会企画(プロデュース/キュレーション):株式会社ヘキサプロジェクト コーディネイト:ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド          空間デザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ポスター・フライヤーデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ウェブデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト 写真コンテスト『GREAT MOUNTAIN FUJI / 富士山「じぶん」遺産』 応募開始日:2013年7月17日(水) 応募締切日:2013年8月11日(日)必着 審査員:写真家/クリス・スティール=パーキンス(マグナム・フォト) 静岡市東海道広重美術館 館長/ 久米英之 学芸員/大森久美

スズキユウリ『Garden of Russolo』 V&A デジタル・デザイン・ウィークエンド(ロンドン・デザイン・フェスティバル2013)

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Exhibition

国際交流基金ロンドン後援、V&A デジタル・デザイン・ウィークエンドのためにHexaprojectがキュレーションした2回目となる展示。「音楽とテクノロジー」をテーマに作品制作を行うサウンドアーティスト、プロダクトデザイナー、スズキユウリの展覧会。5種類の大きなスピーカーのようなホーンのついた箱状のオブジェは、そのホーンに向かって声や音を発すると、それぞれ異なる加工をされて音が返ってきます。これらの装置は、鑑賞者それぞれの働きかけにさまざまに反応し,身体的なコミュニケーションを楽しむことができます.作品タイトル『Garden of Russolo』は、20世紀初頭のイタリアで興った前衛芸術運動「未来派」のルイジ・ルッソロにちなんでいます。また、作品の形状もルッソロの創作した騒音楽器《イントナルモーリ》を模したものになっています。
会期:2013年9月13日(金) -22日(日)  会場:ヴィクトリア&アルバート ミュージアム 9月13日- 20日 : Sackler Centre Foyer 9月21日 - 22日 : John Madejski Garden 主催:ヴィクトリア&アルバート ミュージアム Victoria and Albert Museum 共催: ロンドン・デザイン・フェスティバル London Design Festival 後援:国際交流基金ロンドン The Japan Foundation London 協賛:ICN(ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド)  展覧会企画(キュレーション):株式会社ヘキサプロジェクト        コーディネイト:ICN(ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド 参加アーティスト:スズキユウリ 入場料:無料

ミヤケマイ 「天は自ら助くるものを助ける」

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Exhibition

2013年5月にポーラ ミュージアム アネックスで開催されたミヤケマイの個展「白粉花」(おしろいばな)で紹介された新作インスタレーションが再びポーラ美術館で展示されます。 作品《天は自ら助くるものを助ける》は、中央に人が入り、手印を結んでいただくことではじめて完成されます。磁器でできた純白の千手観音の手の中に入って写真を撮影することができます。
展覧会名:ミヤケマイ 「天は自ら助くるものを助ける」 会期:2013年8月8日(木)-11月24日(日) 会場:ポーラ美術館 主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館(神奈川県足柄下郡 箱根町仙石原小塚山1285)B1ロビースペース 協力:株式会社ポーラ・オルビス ホールディングス、株式会社ヘキサプロジェクト 参加アーティスト:ミヤケマイ ウェブサイト:http://www.polamuseum.or.jp/exhibition/event/2013/2013080801/

入江早耶「Every popular thing is beautiful」

Portfolio

Exhibition

「有名なものは美しい"Every popular thing is beautiful"(“Everything is beautiful. Pop is everything.”)」と言ったのはアンディ・ウォーホルだが、市場経済の下では人気があるほどニーズが増え、連れて価格は上がる。歴史上の実在の人物たちは、肖像として描かれ、通貨への信認を高め価値付けることを目的に、紙幣デザインの一部として採用され、お札としてプリントされ、ついには「美」の一部となっていく。入江沙耶は、この過程を逆回しして、美の表象たる肖像を再び立体化することを試みます。精巧に作り上げた作品は、元々の紙幣としての価値を上回る美術作品としての価値を得ることが可能かもしれません。
会期:2013 年7 月25日(木)- 8 月10日(土) 会場:ICN (International Creative Network) 主催:ICN(ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド) 協力:日本航空 展覧会企画(プロデュース/キュレーション):株式会社ヘキサプロジェクト 空間デザイン:株式会社ヘキサプロジェクト       フライヤーデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ウェブデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト 参加アーティスト:入江早耶 入場料:無料

富士山世界文化遺産登録記念特別企画 「ドキュメンタリー富士」

Portfolio

Exhibition

本展では、浮世絵を江戸時代のドキュメンタリーとして捉え、名所絵師として名を馳せた歌川広重晩年の作『冨士三十六景』『不二三十六景』と、浮世絵に魅せられたイギリス人写真家クリス・スティール=パーキンスの「富士40景」をご紹介します。カメラワークを思わせる近代的で写真的な構図で富士山を、時には主題として、しかし主に江戸庶民の生活の一存在としてリアルに捉えた広重と、富士山をあくまで一つの焦点として用い、そこから日本社会を捉えようとするパーキンス。日常のさりげない風景の中に見出された一瞬が、時代を超え、国を超え、浮世絵と写真というその時代に即したメディアで残され続けています。それらは江戸時代以降の現代の日本社会の大きな変化を明確に写しているに違いありません。
会期:2013年7月17日(水) ~ 9月16日(月・祝) 【Part 1】7月17日(水) ~ 8月11日(日)歌川広重 『冨士三十六景』 31点(目録含む) 『本朝名所 薩多冨士』 1点 『本町名所 駿州冨士川渡船之図』 1点 『鎌倉七里ヶ浜風景』1点 『幼童行列道中之図』 3点(続物) 計37点 【Part 2】8月13日(火) ~ 9月16日(月・祝)歌川広重『不二三十六景』 28点 『東海道五十三次之内』(蔦屋版)6点 『東海道川尽 大井川の圖』 3点(続物) 計37点 【Part1/Part 2共通】クリス・スティール=パーキンス 『富士40景 』40点 計40点 会場:静岡市東海道広重美術館 主催:静岡市東海道広重美術館(指定管理者 特定非営利活動法人ヘキサプロジェクト) 協力:マグナム、Four Hundredth Anniversary of Japan-British Relations、日本航空 展覧会企画(プロデュース/キュレーション):株式会社ヘキサプロジェクト コーディネイト:ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド 空間デザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ポスター・フライヤーデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ウェブデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト 参加アーティスト:クリス・スティール=パーキンス

増子博子「Bonsai extension」 

Portfolio

Exhibition

東北を拠点に制作し続ける気鋭のアーティスト、増子博子の展覧会。彼女はこれまで宮城、福島、栃木、山形、岩手という、東北地方のいろいろな土地に住んできました。現在、住む岩手県宮古市は、2011年3月11日に発生した東日本大震災により大きな被害を受けました。しかし、その街に留まり、風景や、街の人たち、風習などから毎日のドローイングのインスピレーションを得ることが彼女の制作の根源です。増子はこれまで、「盆栽」をモチーフにした独自の世界観を、ペン画によって細密に描き出す表現を追求してきました。作品中に現れる盆栽は時を重ねるごとに成長し、ある時は盆栽の伝統的な様相を、またある時は動物的な “進化“の様相をすら呈してきました。イギリスで初めての個展となる本展では、これまでの作品をさらに拡張させた新作を展示します。
会期:2013 年6月6日(木)- 7 月29日(月) 会場:ICN (International Creative Network) 主催:ICN(ヘキサプロジェクト ロンドン リミテッド 協力:日本航空、在英国日本国大使館 展覧会企画(プロデュース/キュレーション):株式会社ヘキサプロジェクト フライヤーデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト ウェブデザイン:株式会社ヘキサプロジェクト 参加アーティスト:増子博子 入場料:無料
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