exhibition

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丹羽 誠次郎

端 聡

西村 真友美

前林 明次

高木 正勝

OCEANMONSTERS / Jack Peng , Fan Yiing Chyn , Jeff Morgan

+cruz

woog

ミヤケマイ

Chan Ka Hin

2334.org/ Dextro+ Steve Nakamura

程 亮弼 / Furi Furi Company

Chih-Ling Hsieh

Yi-Li Yeh

Zhou Xiaohu

Shuren Group

Chen Po Kuang

work

+cruz はアートディレクター、デザイナー、ディレクター、教育者である。アジアのカルチャーと商業への強い関心は、ワイデン+ケネディトウキョウへ彼を参加させ、ナイキアジア、W+K東京LAB(ミュージックレーベル)、森ビルなどをクライントとする文化的に関心のある仕事を可能とさせた。彼の 仕事はアートとデザイン、動画とデジタル・ドラマの融合に焦点を当て、ハイブリッド・メディアで新境地を拡げている。W+K トウキョウ入社前はImaginary Forces、Razorfish ロンドン、W+K ポートランドとStudio Archetypeに勤務。またミシガン州デトロイトのクリエイティブ・スタディー・センターで講師も務めた。アート・センター・カレッジ・オブ・デザインにてグラフィックデザインBFA学位、クランブルック美術学院にてMFA学位を取得。

【Landmarks and Mindmine:Letters from home】
この作品“Landmarks and Mindmine:Letters from home=領土と理性の闘争:故郷からのメッセージ” は個人、そして集団文化の独自性を追求したものである。これは自分の属する社会に関する自己の研究であり、また植民地主義の結果により消滅したフィリピンの文化の現状を調査したものだ。この作品では言語の進化、遺産、文化、心に残る風景と記憶、文化のシンボルと図像、宗教そして文化形態などについての論争点に対する私の観念を説明している。この作品の中は、植民地主義の圧力、役割、そして植民地主義が私の文化に与えた影響について議論し、そしこれらの過去の罪と、今日世界中で起きている科学技術的意味での植民地主義的行動(支配)とを対比させている。(+cruz)